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◆伏見発信塾◆複数メニューを打ち出すならアカウントを分けるべき?🖊

まいぷれ京都市伏見区編集部

まいぷれ伏見区情報発信サポーター
荒金さおしーです☆


本日は、起業女子必見!複数メニューをアピールする方法をお伝えします。
ニーズに合わせて様々なメニューを提供できるのはアナタの強みです💪
ですが、PRの仕方をミスっていると《よく分からない人》と見られている可能性も…。


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個人で起業されている方の中には、複数メニューを展開されている方もたくさんおられると思います👆


そんな方によく相談されるのが、
《メニューごとにアカウントを分けた方がいいかどうか》ということです。

例えば、エステティシャンが手作りスイーツも販売していたり、整体師が心理学の講座も開いていたり、なんてことは最近よくありますよね。


お客様のニーズに応えるために、いろいろな武器を身につけるのはとても有効だと私は思います✨

問題は、お客様がアナタのアカウントを見た時に、何の専門家なのかがすぐに伝わるかどうか。
そこがポイントなのです。


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もしアナタがただ単に、『エステやってます』『手作りスイーツ販売しています』と、メニューを羅列して紹介しているだけでしたら、アナタが何をしている人なのか、投稿を見た人には伝わりません。


覚えておいてください、
人はよく分からない人からものを買うことは絶対にありません。


そのため、エステティシャンがスイーツを作り始めた納得できる理由は必ず記載しておいてください。

例えば、スイーツ販売を始めた理由が、エステで体はキレイにできるけど、腸内環境もキレイにした方がいいと思った。
そんな理由から、体に優しい原材料を使用したスイーツを作り始めたというなら、人は納得できるでしょう。
なぜなら、アナタは美の専門家として一貫した行動をとれていることになるからです。


しかし、クッキー販売を始めた理由が、『昔取った資格を活かしたい』だったり、『ダブルインカムの方が収入が安定する』という理由だったら、アカウントは分けた方がいいですね。


人は何かの専門家に信頼を寄せます。
複数提供できるメニューがあっても、一貫性がなければ武器にならない場合もあるということをぜひ知っておいてくださいね。


ちなみに、アカウント分けると更新も倍になり、結局もう一つのアカウントは眠っている、という人を私はたくさん見てきました。
だから、一貫性のある専門家として打ち出せるメニューに絞り、アカウントは1つにして大事に育てることをオススメしています😊


本日の授業はココまで


人間心理の基本《一貫性の原理』の活用法はコチラにも記載しています🖊
↓↓

◆伏見発信塾◆一貫性の原理でセールスする簡単2ステップ


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