ごきげんよう!rilassanteのちかさんです。
ちかさんは、修業時代にいろんな店で働きました。
最初は、スパに入っているリラクゼーションサロンでした。
お風呂屋さんの中に入ってるでしょ?あそこで深夜まで働いてました。
主にお風呂のお客様が多かったですので小男から大男まで
か弱い女性から肝っ玉母ちゃんまで、
あらゆる人たちをたくさんほぐしてきました。
次に行ったのは、エステサロンでした。
リラクゼーションセラピスト募集でいったらエスティシャンを目指した店で
結局アロマに強い私でしたので、オイルトリートメントが主に担当でした。
あとは脱毛関係が多かったですね。
そして最後はまつげエクステに変わったときに、やめました~
からだが触りたいんです、癒したいんです~~~~~~
次はリラクゼーションサロンへ
ここではもう技が、
自分の技フル活用で、働いてました。
店長仕事をやっていたので、そのまま卒業して自宅サロン開業しました。
そして旅館、ホテル、ビジネスホテルなどの仕事もやっていましたので
いろんなタイプの凝りの人をいっぱい見ました。
その時から思っていたのですが、
年々、力が抜けない人が増えていきました。
脱力について話していきましょう。
脱力について
この職業の前にやっていた仕事では、手を使う仕事でした。
この力の抜き加減がわからず要る時は力をこめていました。
そのせいかやっぱり動かしたくても動かなかった。腱鞘炎になったりしていました。
でもこういう人、とても多いのです。
しかし人間は脱力する方が、より力を発揮できます。
器用に動かしたいなら、脱力がおすすめです。
そういっても習慣がないので、力抜いてるよ~と言われるのですが
全然抜けていない。抜くという意味が分からない人が多いくらい
常に緊張のある生活をしている人が多いのだと感じました。
手先に力が入ると、自然と肩にも力が入り、肩の可動域が減ります。
ガチガチで動かないだけですね。
動かすには、お腹をしめて、重心をインナーマッスルにかけて
少し離れますね、私の場合は・・
遠くに行く方が圧が入りやすいのです。びっくりでしょ?
手先も肩も力を抜くと軽やかにすべてが動きやすくなります。
細い方に多い手先だけ異様に硬い人は、
肩から肘までの筋肉はほとんど使われていないので筋肉が少なく冷えています。
こういう人は、筋肉をつけないと冷えが改善しません。
だるさはリンパ促進するオイルトリートメントや筋膜アロマワックスオンがおすすめ。
そして発汗を促して代謝をあげるホリスティカルハーブテントもおすすめです。
筋肉の凝りは筋肉がある人の血行が悪くなって起こる症状です。
筋膜が縮んで張っていたり、深部まで凝っている人は、
こりほぐし整体か、筋膜アロマワックスオンがおすすめ。
あなたはどのことが気になって、からだが凝っていますか?
とりあえず
見た目で、つまり鏡をみて、あなたの凝りの癖を見直してみましょう。
凝りの状態を見極め、LINE公式ページでご相談ください。
痛さがどこにあるか、冷えの状態、お時間、ご予算など
なるべく近いものを組み合わせたり、単品でするときは何分必要かなど
こちらでコースを作らせて頂けます。
もちろんメニューが決まっている人は、直接リゼルバかHOT PEPPERからお申し込み下さい。
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おからだメニューの一部しか掲載できないので、なるべくリゼルバかLINE公式チャットでご相談ください。
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よろしくお願いします。