稲荷小学校の4年生が「自分たちにとって住みよい稲荷のまちづくり」について考える総合学習があり、地域主体の伏見稲荷周辺の住みよいまちづくり推進協議会理事長から取組に関するお話を聞いて、参観に来られた保護者の方と一緒にワークショップ形式で取り組まれました。
また、地域の住民団体、ボランティア団体や民間企業等の多様な主体による居場所づくりやちょっとした困りごと等の多様な生活支援ニーズに応える体制づくりの取組をされている伏見区社会福祉協議会の地域支え合い活動創出コーディネーターの活動にも触れて、高齢の方も住みよいまちづくりについても、たくさんアイデアが出されました。

ワークショップの様子

進行(inote+P)の様子

伏見稲荷周辺の住みよいまちづくり推進協議会理事長の説明の様子

まちにツッコむ!きょうとこども新聞 抜粋
