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まいぷれ編集部からのお知らせ

藤田 信吾(Fujita Shingo)@インディ

東山区出身やけど、歴史的な雰囲気のある伏見区をリスペクトしてます♪

▼ 自己紹介

 

インディの名前由来クイズ~

 

 ①映画『インディ・ジョーンズ』

 ②カーレースのインディ500

 ③ただのインド人

 

さあ、正解はどれ? 私の写真を見ればわかります……ピンポーン!

 

さて、私は京都市東山区に生まれ育ちましたが、大学から東京へ都落ち(苦笑)。去年、会社を卒業して、ン十年ぶりに京都へ戻ってきました~ ハイ、昭和な人間です。

 

長年、大手出版社で編集業務に関わっていたので、メディア系コンテンツには比較的明るいかも? 広告部門では大小のリアルイベントを企画・開催したり、コロナ禍にはフードトラックを運転してランチ営業したことも(笑) 高校時代、放送部でアナウンスをしていたので、オンラインイベントではMCもこなしました。

 

これからは京都に恩返しができるよう、ぼちぼち頑張っていきます~ 

▼ 私の趣味や特技、こんなことならお任せください!

 

辻調理師専門学校の料理検定1級。といっても、これは漢字検定みたいなもので、実技ではなく筆記。長年、雑誌で料理やお店などの取材に関わったので、飲食系は得意なほうです。

 

Cookpadには、110以上の男の料理レシピをアップしています。ほとんど家呑みのつまみですけど、一度テレビ朝日の夕方のニュース番組に取材されたこともあります。

インディ藤田

 

お酒は、ビール、日本酒、ワイン、ウイスキー、焼酎などなんでも飲みますが、特にワインは今までに、のべ1万種以上(本数ではなく、あくまで種類)飲んでいる“飲むリエ”です~

▼「まいぷれ」を通じて実現したい”夢”

 

いくつもの酒蔵があり、昔ながらの美しい街並みが残る伏見に改めて魅了されています。伏見=FUSHIMIを世界中から注目されるブランドにしたいですね。

 

まずは、どこか美味しいお店がミシュランに掲載されるといいなあ。するとそれを目指して伏見区外からやってくる人が増え、各国の言語にレビューを翻訳してくれるGoogleマップの情報を見て、海外からもお客さんがやってくる。そう、遠方からわざわざ来てくれるような魅力を持つスーパー・ローカルな地域にするのが夢です。

▼最後の晩餐に食べたいものは!?

 

伏見の酒蔵の酒粕と伏見区産の野菜、そして日本海の天然のブリ(アラでいい)を使った粕汁。食べる間際に、刻んだ九条ネギと山椒の効いた七味をふりかけて。日本酒の熱燗もあれば最高。

 

冬しか食べられへんやん、と突っ込みの声が聞こえてきそうですが(笑) 夏やったら、美山の鮎の塩焼きにします。

 

 

※取材時点の情報です。掲載している情報が変更になっている場合がありますので、詳しくは電話等で事前にご確認ください。

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